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入校のご案内
 
 
    
 
 
 
 
年   齢
中型20歳以上(免許歴2年以上)
普通18歳以上
普通自動二輪16歳以上
 
視   力
大型、1眼でそれぞれ0.5以上、両眼で0.8以上
普通・自二、1眼でそれぞれ0.3以上、両眼で0.7以上。
ただし1眼で0.3に満たない方や1眼だけの方は、他眼が0.7以上、視野150度以上。
 
弁 色 力
赤・黄・青の交通信号の色が識別できる方。
 
聴   力
難聴でも検査の結果入校できます。
中型免許・大型特殊免許・自動二輪免許については10mの距離で90dbの警音器の音が聞こえること。
(補聴器により補われた聴力を含む)
 
運動能力
自動車の運転に支障を及ぼさない身体であること。
(身体に障害がある場合は、公安委員会の審査を受け、その結果運転上支障がなければよい)
 
入校受付
毎日受け付けております。(休校日を除く)
 
申 込 み
本校所定の入校申込書に記入の上、料金(分割可)を添えてお申し込みください。
 
必要書類
※住民票1通(本籍地記載のもの)
(免許証お持ちの方は免許証)

・健康保険証の被保険者証
・住民基本カード
・旅券(パスポート)
・その他の書類(学生証等)
住民票の他に上記のいずれかをお持ちください。

写真/登校にてお撮りします。(写真は教習料金に含みます。)

必要視力に満たない方は眼鏡等をお持ちください※入校資格・視力参照
 
 
入校手数料
学科教習料
技能教習料
教科書代
適性検査料
効果測定料(料金表参照)
 
料金は前納となっております。ご都合のある方は技能教習料は分納されても結構です。
 
1時限の教習時間は50分です。
 
技能教習は1日1段階2時限、2段階3時限までです。
 
 
入校式は最初に済ませることになっております。
(入校式は原則として土・日・水曜日の週3回です。当日が休校日となる場合には変更となります。)
 
運転適性検査を入校式に引き続き行います。これは自分の運転適性について解析し、安全運転をしていただこうというものです。
 
 
中型自動車、普通自動車、自動二輪車教習の教習期間は9ヶ月です。教習を始めてから9ヶ月以内に所定の教習が終了しないと教習の全部が無効となります。
 
大型特殊と審査は教習を始めてから3ヶ月以内で所定の教習を終了してください。
 
教習が全部終了した場合は、それから3ヶ月以内に卒業検定に合格しないと教習が無効となります。
 
 
技能教習は予約制です。
 
原則として来校されたときに予約してください。
 
予約するときは、教習手帳を受付に提出し、予約日時の記入を受けてください。
 
予約の取消しは教習開始1時間前までに必ず連絡してください。
 
70歳以上の高齢者講習は、2ヶ月前から受講できます。
 
 
教習手帳に技能教習券を入れて、配車係に予約時間の約10分前までに提出してください。
 
予約した時間に遅刻されますと、その時間は教習を受けられません。
 
定められた教習基準時限数に追加教習となる場合もあります。
 
 
第一段階の教習が終了し、学科教習の1~10を終了し、模擬テストに合格した方は終了検定日の前日の午後5時30分までに受検申込みをしてください。
(日曜日は4時30分まで)
 
検定当日必要なもの
①教習手帳及び免許証のある方は免許証
②印鑑
③受験料(別紙料金表参照)
 
修了検定に(適性検査終了者)
①合格した方→学科試験→仮免交付→路上教習の予約
②不合格の方→1時限以上の補修教習→再受検申込み
 
修了証明書の有効期限は3ヶ月(その期間内に仮免学科試験に合格してください。)
 
 
学科・技能の教習が終了し、模擬テストに合格した方は卒業検定日の前日の午後5時30分までに卒業検定の受検申込みをしてください。(日曜日は4時30分まで)
 
検定当日必要なもの
①教習手帳及び免許証のある方は免許証
②印鑑
③受験料(別紙料金表参照)
 
検定に合格されて卒業証明書の交付を受けた方は実技試験が免除になります。
 
検定に不合格となった方は、次回検定日の前日までに1時限以上の補修教習を受けてから再申込みをしてください。
 
 
卒業検定に合格した日から1年以内に公安委員会の行う学科試験に合格しないと無効になります
(審査の方は3ヶ月以内に公安委員会に直接申請)
 
卒業証明書は全国どこの都道府県でも有効です。
 
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